RENOVATION

施主支給サービス

  • 技術に自信があるから!
  • 持ち込み大歓迎!

矢田建設では、お施主様が自分で商品を購入し、配送の手配などを行い支給していただいたものを施工するサービスを実施しています。

施主支給サービス

一般的に家を建てたり、リフォームを行う場合施工会社に依頼し、設計や施工・監理などを進めていきます。設備機器や建材についても、プランニングや工事費も含め、契約する場合がほとんどですが、こだわりのアイテムであったり、コストを抑えるためといった理由から施主自ら商品を手配し、施工や取り付けのみを依頼するというケースもあり、これを施主支給と呼んでいます(現在の住まいで使用しているものを再利用する場合なども、支給品という扱いになります)。

施主支給のメリットとデメリット

  • メリット

    自分で気に入った商品を自由に選べる

    自分自身で購入するのでコストダウンになる

  • デメリット

    時間と手間がかかる

    メーカーショールームへ行き商品を選定後、工事店に取り付け可能か確認し、納期の調整などをご自身で行う必要があります。

  • 洗面台
  • トイレ
  • バスルーム
  • キッチン

本当に腕に自信があれば
お客様の要望に応えられる

通常、施主支給と調べてみても設備器具の販売をする工務店や販売会社は多いが、支給されたものを取り付けだけする工務店というのは、ほぼ無いと言っても過言ではありません。なぜなら、「施工」と言うリスクを取らず、モノを右から左に販売するだけで利益を取ろうとしているからだと思うのです。
また多くの工務店では通常職人は外注化されていて、実は自社で職人を抱えている工務店は少ないのです。また古くからの職人の考え方からすると材料のみを仕入れて工事のみを請け負わせるのはセコイと思っている職人も数多く居ます。
しかし私たちの下請け時代は、施主支給をする部分(設備器具など高価なもの)は元請けが支給するのが当たり前でありました。

しかし私たちのそもそも下請け時代は、施主支給をする部分(設備器具など高価なもの)は、元請けが支給するのが当り前でした。私たちからすれば支給する側が、企業からお施主様に切り替わっただけであるはずです。

なので「施主支給」は普通のできごとと捉えています。

本当に腕に自信があればお客様の要望に応えられる

職人としての仕事

私たち矢田建設は職人の集団です。
今はインターネットなどを駆使し動画など見れば、簡単そうに作業しているように見えるものも、職人としての仕事のレベルは、やはり超えられません。
「キレイに取り付ける」や「安全に長く使えるようにする」ことは、職人の技が必要なところです。
よって、設備などの「モノ」は、何だって問題ございません。お客様の暮らしが豊かになり、快適になるものがご自身で見つけることができれば、ぜひ矢田建設にご相談ください。

職人としての仕事
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